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気まぐれ日誌

〜怪しい独り言〜


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2009年2月3日(火)

アクセスモニタを眺めていると

photo-090203-01 さて私は、オーディオのレベルメーターや、FFTアナライザなどをボーーーーーっ眺めているだけで何時間も経ってしまうような変人ですが、webサーバのアクセスモニタも然り。リアルタイムでどこから接続してきているのかを眺めるのは、後からログを眺めるのとは、また違ったワクワク感があります。まあ、ポートスキャンの検索&攻撃対象になっていないかの監視、という面もあるのですが。


photo-090203-02 ということで、画面はEhterapeです。Ehternetポートにぶら下がったお猿さんなんだろうか。そのお猿さんが表示したのはu-tokyo.ac.jpドメインです。言わずもがな、最高学府の東京大学・・・、夜中になにやってんだか(呆)、と思ったのですが、これ、巡回ロボットみたいですね。google対抗の検索システムの研究開発でもやってるだっけ?


photo-090203-03 ネタがないので、日曜日のネタを引きずってデジカメの話です。Nikon D80の視度調整範囲がド近眼の私には狭くて、といってメガネ越しでは見難いので、視度調整用の補助レンズをアマゾンに発注していたのですが、それが日曜日に到着。他には黄色いストラップも一緒に調達しておきました。特に注意せずに買ってみたら、ずいぶん幅広のストラップでビックリ(^-^; まあ、良いか。


photo-090203-04 本題の補助レンズですが、補助レンズ自体は問題なく装着完了。さて、その上から元々付いていた接眼目当てが付くのかと思いきや、え゛、付かない!? なんとD80に標準装備の目当てDK-21は、補助レンズとの併用が不可なんですね。こんなんじゃあ、いつまでたってもCanonの後塵を拝している訳ですよ。一機種前のD70用だと付けられるらしい・・・。またアマゾンか。まずはナイフで削ってみるかなぁ?


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2009年2月1日(日)

K20Dが戻ってきた

photo-090201-01 昨晩、大分夜も更けてから携帯電話に着信が有った事に気が付きました(^-^; まいどながら、携帯電話を携帯している意味を全く成さないなぁ、俺。残っていた電話番号を見ると、カメラ屋さんからでした。用件は残ってなかったのですが、Nikon D80は木曜日に受け取っちゃったし、他の用件といえばK20Dのクリーニングくらいか。

ということで、埼玉県深谷市にある「誠之堂」と「清風亭」の取材を終えてから、カメラ屋さんに寄ってみると、果たしてその通り。20日ぶりにK20Dが手元に戻ってきました。


photo-090201-02 今日、「誠之堂」と「清風亭」の取材に活躍してくれたNikon D80とのツーショット。もうちょっと留守にしてたら、メイン機の座を乗っ取られる所だったぞ、お前(^-^; ペンタ部頭頂までの高さはD80のほうが若干高いですが、まあ、やっぱりK20Dの方が一回り大きいんだな。


photo-090201-03 何となく、PENTAXロゴのクローズアップ。ちなみに撮影は富士フイルムのFinePix S9000(+Kenko PLフィルタ)。ここ3ヶ月でサブサブサブ機(^-^;)になってしまいましたが、実のところ一番稼働率が高いんじゃ?


photo-090201-04 左から、PENTAX K20DNikon D80、PENTAX *istDS2。あ、そうそう、クリーニング+オーバーホールの結果、水滴のような影は綺麗に無くなってました。「ゴミ確認・フィルタークリーニング」って書かれているという事は、やっぱり何か付いていたのか・・・。それ以外にもピント調整なんかもされたようで。


photo-090201-05 今日午前中に取材に行ってきた、埼玉県深谷市に有る誠之堂と清風亭。この誠之堂は大正5年、当時第一銀行の頭取であった渋沢栄一の喜寿を祝って、世田谷区瀬田にあった第一銀行の保養施設敷地内に建てられた建物です。取り壊し寸前(というか前日?)のところを間一髪で、深谷市が引き取って、現在の地に移築したものです。


photo-090201-06 こちらが、清風亭。大正15年に、当時の第一銀行頭取佐々木勇之助の古希を祝して、誠之堂の隣に建てられたものです。こちらも取り壊し寸前に、誠之堂と共に移築した物。建物内も見学してきましたので、後日、旅紀行内にレポート追加予定です〜。

しかし、ここの所、建物とカメラの話しか出てこない、この日誌。自転車は何処へ?(=_=;


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2009年1月29日(木)

D80がやってきた

photo-090129-01 そんな訳で(どんな訳か?)先週末に、ついうっかり予約してしまったNikon D80。本日手元にやってきました。傷有り・スレ有りの程度AB品だったのですが、覚悟していたよりも状態は良いです。総ショットは分かりませんが、まあ、ミラーやシャッター部分がヨレてきたら、交換すれば良いか。そんな事していると、新品よりも高く付きそうですが。


photo-090129-02 早速箱から出して眺めてみます。キズ有り、スレ有りのAB品(良品)って事で出品されていたけど、どの程度かな〜と眺め回してみましたが、案外綺麗でした。バッテリーのフタと端子関係のゴムフタが少しヨレてる感じですが。まあ、没問題。


photo-090129-03 先に就役しているPENTAXの*istDS2K20Dと比較してみると、

質量

画素数


質量も画素数もちょうど中間。ちなみに発売時期もちょうど中間(^-^; まぁ、そんな中間を埋めるようなスペックをということで、D80を待ち伏せしていた訳なのです(^-^; 写真のようにボディサイズも、*istDS2より一回り大きいという感じで、*istDS2より二回りは大きいK20Dよりは小振り、、、と思われます。K20DPENTAXに戻ったまま、まだ戻ってきてないので現物比較が出来ない(^-^;

ファインダーはペンタプリズムで、実像倍率はx0.96。玉数豊富なD40,D60,D70ではなくD80にしたのは、これが決め手なのです。D40を初めとした600万画素クラスのものは、どういうわけか、ファインダー像がx0.8程度と小さいんです。D100は像は大きいんですが、本体も大きく、その点で候補を外れました。まあ、中古といえども価格が高いってのもあるんですが。


photo-090129-04 画素数については、*istDS2の600万画素クラスでも、web用に使う上では過不足無いと思っているので、余り考えてなかったのですが、結局、それ以外の外堀を埋めていったら、1000万画素機だったというオチ。


photo-090129-05 早速撮影テスト。被写体はいつものようにぶら下がっている5号車その他です(^-^; マニュアルモード,ISO100,F3.5,1.3''位だったかな?


photo-090129-06 比較として同じ位置から、自称903万画素級のハニカムCCD搭載のFinePix S9000で、同じようにマニュアルモード,ISO100,F3.5,1.3''位。このカメラ、割と暗いところに強いというか、影も黒潰れせずに、そこそこ見られるのが凄い。


D80はかなり売れた機種のようですので、後継機種であるD90や上位機種への買い換えが進めば、中古市場にも沢山出回るのではないかと思われます。D80以下の機種と比べると、上に書いたファインダー像以外にも、AFポイント数の違いとか、細々したところが上位機種寄りで、必須でないにせよ有ればmore beterな点を突いていて、選択して安心な機種というところが売れた要因なのでは? また、上位機種寄りであっても、上位機種同等では無いところがNikonの巧いところです。D80って、なぜかまだ現行機種なんですね。販売期間が長いなぁ。しかも、今回購入した中古と値段が1万円程度しか違わなくなってきています。安すぎ。PENTAXK200Dなんか、後継機種発売を待たずして販売終了扱いに。もしかして材料無くなっちゃったョってオチかな?

Nikonといえば、羊羹です(分かる人には分かる?)。久しぶりに発注してみようかなぁ〜。ニコン羊羹。ちなみに前回購入したとき、「Nikon」「精密機器」「取扱注意」と書かれた段ボールで送られてきて「さすがNikon」と、変なところで感心したものでした。発送用段ボールがそれしか無いからなんでしょうけど、運送屋は中身が羊羹だとは思わないだろうぁ。


旅紀行にレポート「埼玉県 日本煉瓦製造・ホフマン輪窯6号窯」を追加しました。なんて事はない、日曜日の日誌記事の加筆修正版ですけども、写真が多少増えているのでよろしければご覧下さいませ。旅紀行の文章中にも、昨日の日誌記事中にも書き忘れましたが、写真は全てPENTAX *istDS2で撮影したもので、本web始まって以来の、一眼レフで撮影した写真のみで構成されたレポートです。あはは、西沢渓谷編がPENTAX K20Dの写真で構成してました。 自分では「あ、やっぱりちょっと写りが違うな〜」とか思っているのですが、どうでしょうかね?


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2009年1月25日(日)

ホフマン輪窯臨時公開

photo-090125-01 昨日の会社帰り、NHKラジオを聞いていると、埼玉県深谷市にある日本煉瓦製造(株)の旧・煉瓦製造施設「ホフマン輪窯6号窯」が一般公開されているというニュースが。明治時代に建設されたこの施設、国の重要文化財に指定されているのですが、一般公開されていないため、普段は見る事が出来ないのです。折角の機会なので行ってみる事に。

2009年1月26日:追記
20日辺りに各新聞社から一般公開のニュースが出ていたんだそうです。全く気が付かなかったなぁ。

深谷のホフマン窯の一般公開・・・前村記念博物館ブログ

と思えば、私と同じように土曜日のNHKのローカルニュースで知ったという方も。

レンガを焼く為のレンガで出来た窯を見てきた・・・速報ダム日和

埼玉県内の煉瓦建造物情報といえばここ。

フカダソフトさんのwebのきまぐれ旅写真館内にある日本煉瓦製造


photo-090125-02 布団の中でグダグダしていて、出発が午前9時半近くになってしまいました。出遅れたか? 40分ほどで現地に着くと、既に駐車スペースは埋まりつつありました。昨日のニュースが効いたのか?


photo-090125-03 数十人ずつ、窯の中に入って説明を聞きます。こんな状況なので、全員ヘルメット着用。


photo-090125-04 輪窯という名称から、円形状の連続窯を想像していたのですが、実際には陸上競技のトラックのような形になっています。この長い窯を18個の区画に分けて、煉瓦の積み入れ・焼成・冷却・取り出しを順繰りに行う、ようするにグルグルと回るところから輪窯と呼ばれるようです。


photo-090125-05 地上に建てられている施設のため、隧道や河川にある古い煉瓦建造物のように水の浸食は受けていませんが、よく熱に耐えたよなぁ〜。


photo-090125-06 こちらも国指定の重要文化財、1906年に作られた変電室。意外とこぢんまりとしています。煉瓦造りの変電所で思い出すのは、旧信越本線の丸山変電所ですが、碓氷峠にもこの工場で作られた煉瓦が使われているので、もしかしたら同じ煉瓦が使われているかも?


photo-090125-07 工場の旧敷地のあちこちに残る通用門の門柱も煉瓦造り。この門柱も作られてから何年経つのだろうか?


photo-090125-08 こちらは1888年に建設された旧事務所。ドイツ人技師の家族の事務所兼住居として建てられたんだそうです。


photo-090125-09 旧事務所内の展示に見入る見学者達。


photo-090125-10 旧事務所近くの門扉に設えられた日本煉瓦製造のマーク。

一通り見学して午前中には帰宅。ちなみに、このような輪窯は国内にここを含めて4ヶ所しか現存してないんだそうです。


photo-090125-11 さて、午後はちょっとだけ荒サイへ。2008年1月12日の日誌記事で、吉見町桜堤上の舗装工事が進行中とお伝えしましたが、今日行ってみたら車線塗装の工事も終わっていて、すっかり新しくなっていました。


photo-090125-12 いつもならホンダエアポートまで往復して終了なのですが、今日は気分を変えて「川島こども動物自然公園自転車道」のほうへ。出発したのが遅かったので、途中で折り返してきました。で、さらに帰り道にパンク(^-^; 出がけにポンプを付け忘れて出発するところだったんですが、取りに戻って正解でした。今日の走行距離は42km、消費カロリーは約1300kcalでした。なんかパンク修理中に消費したカロリーの方が高そう(^-^;


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2009年1月24日(土)

D80を「ポチっとな〜」

連日の仕事の疲れで、昨晩は帰ってきて直ぐにバタンキュー、でもなく結局、午前2時まで起きてゴソゴソと作業。昨日アップしたばかりのphpソースをさらに小変更したりしていました。イヤー、実際に使ってみるとまだまだ処理抜けがあるもんで・・・。製品じゃなくて良かった。


photo-090124-03 さて、そんなわけで寝るのが遅くなった分、順当に起きるのも遅くなり、午前中は布団の中でウダウダ。布団を脱出したのは時計の長針が真上を指してからでした。直ぐに会社へ。朝ご飯も昼ご飯も抜きで、午後7時過ぎまで基板設計データに目を通したり、報告書を書いたりしていました。最近は報告書作成にも使っているOpenOffice.orgですが、知らない間にVer.3.0.0がリリースされていたので、早速インストール。まだ報告書1本の作成に使っただけですが、ユーザーインターフェースが変更されていて、使い勝手は良くなった感じです。MS Wordとのデータ互換性はVer.2.4の頃にずいぶん改善されていたみたいだし。


photo-090124-01 で、報告書を纏めている間にもチラチラと中古カメラをチェック(^-^; 狙っている「Nikon D80の掘り出し物が出現した!」と喜んだのも束の間、予約入れようかどうか考えているうちに一覧から消滅(*_* )。やっぱり同じ事を考えて張っている人がいるようで、あっと言う間に予約されてしまったようです。

手に入りにくいと、よけい欲しくなるのは何でなんだろうか(^-^; うー〜む゛どうしてくれようか。


photo-090124-02 部屋に帰ってきてからも、頭の中は、Nikon D80がグルグルと廻ります。Nikonのホームページでサンプル写真を見て、やっぱり良いなぁ〜、しかし先立つものが、、、いや、ここは勢いだ!

暫く前から出品されていた「程度AB」のNikon D80とレンズ(AF-SDXED18-70)のセットを、ポチっと予約してみました(^-^;。なにか、2ヶ月ほど前(2008年10月30日の日誌記事)にも同じ事を書いたような(^-^; デジャブか?


問題は予算ですが、書いていて思い出しました。リフレッシュ休暇を未だ取ってないので、「休み獲るよ〜」と申請すると5万円出るんです。これで予算も確保。物を確認するのが楽しみです。しかし、「差し上げます」でカメラの数を削減したの束の間、あっと言う間に5台体制に後戻り(^-^; いや、未だ予約の段階でこれから取り消しも出来るし、購入が決まった訳じゃないんですが(^-^; なんか、クリーニングに出したPENTAX K20Dの事を、すっかり忘れてしまっているような(^-^;


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2009年1月23日(金)

月月火水木金・・・

暫く時間が空いて、日誌ではなく週報になってしまいました(^-^; 先週の土曜に長野県小諸市に出掛けた後は、ひたすら会社に籠もりきりでして・・・。日曜日も出社して終了。月曜日からこっちは、午前8時前から午後10時過ぎまで仕事で、帰宅後に、このwebのソースをチョコチョコといじったりして、午前2時に寝るというサイクルを繰り返して今日に。口内炎が何カ所か出来ちゃって、喋るのもツライ状況です・・・。で、明日も出社予定・・・。正に艦隊勤務なのであります。沈みそうですが(笑

さて、どの辺のソースを改変したのかというと、2009年1月10日の日誌記事で、「リンク補完機能(決まった文言をアンカータグ付きに置換)で入れ子になっちゃう問題」ってのが有ったのですが、これの回避処理を作ってみました。最初は正規表現でパパッとスマートに格好良く!(笑)考えていたのですが、どうにもうまく行かず。華麗な処理は諦めて、身の丈にあった地味は処理をすることに(^-^; 先頭のアンカー開始タグを探して、次に出てくる終了タグを探して、その間にあった文字列を配列へ、で、次の開始タグを、を繰り返し、出来た配列の文字列とテンポラリ文字列を置換。リンク補完したあと、テンポラリ文字列を元へ戻す、という、何のひねりも独創性もない処理です(^-^; が、まあ、一応それらしい動きはしているので、暫くはこれで勘弁して下さい(^-^; しかし、確実に処理が重くなったから、サーバのメモリでも増設しないと・・・。


photo-090123-01 さて、冒頭にも書いたように会社<=>部屋、というか布団の中の往復しかしていないので、日誌ネタが有りません。で、無理矢理ネタを拾いました。
正月に実家から持ってきたカセットテープの山。ちゃんと数えてませんが150本くらい有るのかな。その中の一本、去年ちょっと話題になったwinkのシングル”テープ”です。あぁこれを買った頃は家にCDが無かったんだよな・・・。もしかすると、現学生世代はカセットテープなんて、使った事がないのかも知れませんね。私は学生の時にMDが発売されて、第一世代、第二世代のMDレコーダを買ってましたから。MDの対抗馬でdcc(デジタルコンパクトカセット)ってのが発表されて、実際数機種発売されたような記憶があるんですが。覚えている方、居ます? コンシューマではDATも消えて久しいし、磁気テープは身の回りではすっかり見なくなってしまいました。サーバのバックアップテープくらいか。


photo-090123-02 お気に入りの銘柄テープはこれでした、AXIAのPSメタル。メタルテープとしてはお手頃ながら、とにかく音は良かったです。写真の物は後期のデザインで、既にネジではなく、超音波接合(だったと思う)されたシェルになっているものです。時間の短いテープ(46分とか60分とか)は、リールが大きくしてあり、巻き戻しが速かったのも気に入っていた理由の一つ。
書いていて思い出した、なんかトンでもなく高いメタルテープが有ったような記憶が。何でしたっけ?


photo-090123-03 カセットデッキはこれ。今は亡きA&DのGX-Z7100EV。郵便局でアルバイトして買ったんですよ。カセットデッキとは思えない大柄な筐体に、ご自慢の3ヘッド構成で、当然リバースは手動。録音前に、内蔵の発信器を使って、バイアスレベルのキャリブレーションが出来ます。ノイズリダクションはDOLBY-BとC,HX-PRO。確か1,2年後、DOLBY-Sが開発されて、各社から発売されましたが、あの辺りがカセットデッキの終焉でしたか。

なんでこんなデッキを買ったかというと、当時通学で片道2時間(!?)を費やしていまして、その道々、小型カセットプレーヤー(w●lkmanは登録商標です)で、少しでもいい音で聴きたいという理由。なのでプレーヤも、ポータブルにしては珍しい、DOLBY-C内蔵の物を購入しました。たしかKENWOODだったかな〜。その後、通学のお供は、ポータブルCDプレーヤ併用=>MDレコーダへと変化。社会人になってからは、MDレコーダ(2台目)、CD/MP3プレーヤ、メモリオーディオで現在へ至る・・・。


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きょう:1196

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Ryo Masuda / myDNS.jp / ryo-kun@fc4.so-net.ne.jp