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気まぐれ日誌

〜怪しい独り言〜


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2018年5月13日(日)

田んぼ風景

photo-20180513-1 昨日はほぼ引き籠もり。食料調達のついでに10kmちょっと散歩に出ましたが。そして今日は雨予報ということで自転車活動は最初から選択肢には無し。雨の中の田んぼ風景を眺めつつ、ついでに食料調達して来ようということで、先月22日以来の新潟県入り。


photo-20180513-2 いつもの撮影ポイント。まだ水の入っていない田んぼが在りました。来週には田植えが終わってるかな? でも、来週末は自転車活動は出来ないような予定・・・うーむ。


photo-20180513-3 平野の方の田植えの終わった田んぼ。緑と水面の両方の美しさを楽しめるのが、この田植え直後から1,2週間の間ですね。今日は南魚沼と十日町をウロウロし、午後5時には帰宅。早速、道の駅「クロステン十日町」で買ってきた菜の花混ぜご飯の素を使って夕飯。


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2018年5月1日(火)

杖突峠おさらい

photo-20180501-1 では日曜日の杖突峠のおさらい。朝8時前に岡谷市の諏訪湖畔に到着。8時30分に新5号車をお供に走り出します。


photo-20180501-2 諏訪湖の西側を南下して諏訪大社上社本宮の前を通り、そのさらに南の上社前宮へ向かいます。途中、歩道に突っ立っている杖突峠の道標。


photo-20180501-3 いよいよ杖突峠の登りに取り掛かりますが、最初の安国寺トンネルを避けるため、旧道から登り始めます。


photo-20180501-4 上り坂と悪戦苦闘する事、約40分。展望台のある峠の茶屋が見えてきました。何とか登り切った〜。


photo-20180501-6 展望台からの諏訪湖方面の眺め。


photo-20180501-7 茅野市から八ヶ岳方面の眺め。


photo-20180501-8 杖突峠を越えて、伊那市側にどんどん降りていきます。つづら折りの茅野市側と違って直線基調。


photo-20180501-9 所々、旧道や側道に寄り道。このルートが古くからの自転車雑誌で取り上げられるのが、なんとなく分かる風景です。


photo-20180501-10 現国道沿いにも街道の名残が有ります。


photo-20180501-11 伊那市の中心部まで降りてきました。


photo-20180501-12 伊那部宿跡をフラフラ。この先は天竜川を遡って諏訪湖に戻ります。


photo-20180501-13 コンクリートローゼ橋という、ちょっと珍しい形式の水神橋。


photo-20180501-14 天竜川の両岸を行ったり来たりして、伊那街道と岡谷街道の追分に来ました。しかし、こんなところで”越後”の二文字を見るとは思わなかった。


photo-20180501-15 あちこちの田んぼで田植えが始まっていました。


photo-20180501-16 辰野駅近くの商店街。これだけの商店が栄えた時期が在ったとは想像し難い現状。いつ頃がピークだったのかなぁ? などと考えながら天竜川を遡り、16時半に出発した岡谷市総合体育館裏の駐車場に帰着して、この日の自転車活動は終了。


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2018年4月30日(月)

安曇野散歩

photo-20180430-1 風が少々強め、という天気予報に接して、自転車活動は自粛してぐるっとドライブして帰ろうかな?とも考えたのですが、最短コースで安曇野〜木崎湖を往復。田んぼに映る残雪の北アルプスの風景を見ることが出来ました。

さて、次は伊那から南の地域を開拓するか、それとも塩尻から中仙道を岐阜へ進むか。いずれにせよ暫くは南信をウロウロする、かも知れません。


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2018年4月29日(日)

杖突峠

photo-20180429-1 信州は茅野市と伊那市の堺にある杖突峠を登ってきました。峠らしい峠に登るのは久しぶり。春霞でしょうか、クッキリ隅々まで見通せるという天気では無かったのですが、それでもこの景色。杖突峠を越えて高遠から伊那、天竜川を遡って辰野、そして出発地点の岡谷市の諏訪湖畔と一周して約90kmでした。さて、明日月曜日はどうするか。南風がちょっと気になるんだよなぁ。


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2018年4月23日(月)

何度目かの越後湯沢-長岡おさらい

photo-20180423-1 昨日突如として輪行した、何度目かの越後湯沢-長岡散歩のおさらい。高崎駅から乗った「とき」新潟行き+ガーラ湯沢行きのガーラ湯沢行きの1号車自由席の1階。貸し切りでした。新潟行きのほうの自由席は混んでいましたが。


photo-20180423-2 昼前に越後湯沢をスタートします。山にはまだまだ残雪。


photo-20180423-3 そして初めて通る道・・・一応、地理院の地形図では実線になっている、この道へ突入。ここの抜けられれば国道をほとんど通らずに石打に出られるのです。路面には古い舗装が残っているのですが、植物に大分浸食され、一部は雪解け水に掘られて居ました。が、この道を23cタイヤロードで乗車したまま突破(笑 ここがこの日のハイライト。


photo-20180423-4 石打から先は、何度も通っているお馴染みの三国街道を辿ります。目新しさは無いけどユックリノンビリ進むには良い道です。


photo-20180423-5北越雪譜」でお馴染みの塩沢宿の少し手前、目来田辺り。


photo-20180423-6 六日町に入り、三国街道と清水街道の追分。5号車、新5号車では来たことがあるはずですが、9号車では初めてかも。


photo-20180423-7 魚野川左岸の堤防上道路から見る金城山・巻機山辺り。


photo-20180423-8 同じ地点から越後三山(駒ヶ岳、八海山、中ノ岳)辺り。駒ヶ岳は八海山の向こうで見えてないかな?


photo-20180423-9 浦佐から小出の間の魚野川右岸堤防上。今日辺り、荒サイは自転車乗りが溢れていそうですが、ここはご覧の通り。


photo-20180423-10 小出-越後川口の間の難所、国道17号線の和南津トンネルを回避する対岸の県道。


photo-20180423-11 難所を越え、魚野川を眺めながらドーナツで補給。この先、魚野川は400mも行かないうちに信濃川に合流し、名前も信濃川になります。越後川口から西倉橋を渡り、越後川口ICの足下をくるりと回って、初となる牛ヶ島橋を渡って国道17号線へ合流し小千谷へ。


photo-20180423-12 小千谷から先は、今月1日も走った信濃川左岸堤防上のルートを使って長岡市へ。この風景の、結構近くに住んでいた事があるんですよ・・・。


photo-20180423-13 そんな訳で、この後は金子屋で夕ご飯、そして、その道の反対側のブックオフ西長岡店を物色するという、学生時代から行動パターンそのままに動き中古CD2枚購入(笑 黄昏時の長生橋を渡、、、らずに、珍しく一つ下流の大手大橋を渡って、長岡駅から輪行して帰宅となりました。


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2018年4月22日(日)

ご近所散歩だったはずが

photo-20180422-1 諏訪湖畔から杖突峠〜高遠というルートを妄想したものの、昨日土曜日に眼鏡を新調、しかも同時に2つという散財をやらかしたので、ご近所散歩でお茶を濁すつもりで9号車で走り出します。が、まだ午前10時前なのに暑い・・・日差しが強い・・・日陰は無いし埃っぽいだけのご近所散歩なんていやだ! ということで急転直下、新幹線輪行にスイッチ。お昼前に越後湯沢にワープし長岡まで走り、長岡で夕飯にして帰宅と相成りました。

杖突峠は来週かな〜。でも、来週は連休に突入する人も多いだろうから、どこも混雑しててダメかもな。


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きょう:962

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Ryo Masuda / myDNS.jp / ryo-kun@fc4.so-net.ne.jp